Google AnalyticsがV5にバージョンアップします
アクセス解析としておなじみのGoogle AnalyticsがV5にバージョンアップします。
Analytics公式ブログの Looking towards the future of Google Analytics(英語) に詳細が書かれています。
早速、新たなUIがYouTube動画で紹介されています。
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アクセス解析としておなじみのGoogle AnalyticsがV5にバージョンアップします。
Analytics公式ブログの Looking towards the future of Google Analytics(英語) に詳細が書かれています。
早速、新たなUIがYouTube動画で紹介されています。
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Ajaxでは、スクリプト内で複数のページ遷移があっても実際のPVが1となってしまいます。(正確にはページ遷移というよりも要素の読み込み。読み込むものがページで、そこにGAタグが設定されている場合はページとしてトラッキングされるはずです)
この場合のAnalyticsによるトラッキング方法をご紹介します。
Google Analyticsの上位のコンテンツに(other)という項目が出ることがあります。

これは、Analyticsでの解析上限を超えているためで、公式ヘルプのトラブルシューティングに以下のような記述があります。
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Google Analyticsで携帯電話のトラフィックをトラッキングするためのタグの入れ方をご紹介します。
携帯電話ではJavascriptに対応していない機種がほとんどですので、PC用のタグを使うとトラッキングができません。
Google Analyticsで、特定のURLを閲覧したセッションのうち、コンバージョンしたセッションの情報を取得するためには、アドバンスドセグメントを使います。
一つずつ確認する必要はありますが、どのようなカテゴリに興味を持つユーザーがコンバージョンしているのかなどの情報を得ることができます。
Google Analyticsで、ランディングページ毎にコンバージョン指標を見る方法をご紹介します。
この方法では、直前のページや同一セッション無いの任意のページではなく、サイトに流入し、ランディングしたページごとのコンバージョン状況が分かりますので、LPO対策として改修すべきページを容易に見つけることができます。
Google Analyticsでサイト全体を管理しているが、一部のカテゴリ(ディレクトリ)配下のみをピックアップしてトラッキングしたい場合の設定方法をご紹介します。
セッション数のみを見たいような場合は各解析項目のフィルタを使うことで簡単に確認することができますが、ここで紹介する方法では、あるディレクトリ配下のみをひとつのプロファイルとして設定する方法です。
これにより、サブディレクトリへの流入元など、より詳細な解析を行うことが可能となります。
Google Analyticsで、Submitボタンやサイト外へのリンクのクリック数などのイベントをトラッキングする方法をご紹介します。
ファイルのダウンロード数や、提携先への流出数などを計測する際にこれらの方法を使うと便利です。
リンククリックやボタンのサブミットをトラッキングする方法は2種類あります。
ひとつは、擬似的にPVを発生させてページとしてトラッキングする方法で、この方法はかなり前から存在します。
もうひとつは、イベントトラッキングと呼ばれる方法で、セッション中の割合を出したりアクションにカテゴリ指定ができたりします。
なお、イベントトラッキングでは、ページとしてトラッキングする場合に発生してしまうダミーのPVが発生しないということも大きな特徴です。
Google Analyticsで参照元などからの流入がゼロとカウントされることがあります。
これは、Analyticsのデフォルト表示がセッションであることに起因しています。
Google Analyticsで、フィルタを使って任意のページや特定のカテゴリの数値を確認する方法をご紹介します。
使い慣れた方にとっては基礎的なことですが、サイト内の特定ページを抽出するための項目には以下のものが用意されています。