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複数ページの関連性を示すrel=prev/nextとwordpressの問題

Googleが、複数ページにまたがる記事の関連性を知らせるためのHTMLタグをサポートしました。

rel=”next”およびrel=”prev”を使った

<link rel='prev' href='前のページのURL' />
<link rel='next' href='次のページのURL' />

というものですが、この表記、どこかで見たことがあるというかたも多いのではないでしょうか。

早速、どのような場合にこのタグを使うべきなのか、また、wordpressで発生しうる問題について書いていきたいと思います。

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オリジナルのヴィジェットを作成する

WordPressのテーマで使えるヴィジェットについて、最初から用意されているもの以外にオリジナルのヴィジェットを使いたいという場合の実装方法です。
テーマで使われているfunctions.phpにヴィジェットの定義を行う記述を加えることで、オリジナルヴィジェットを作成し、管理画面から取り扱うことができるようになります。

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Googleマップをショートコードで実装する

WordPressのテンプレートにGoogleマップをショートコードで実装する方法をご紹介します。
Googleマップは、APIがバージョン3となり、できることが増えていますが、ここではスタンダードな地図の出し方をご紹介しておきますので、必要に応じてカスタマイズしてお使いください。

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記事一覧をカスタムフィールドでソートする

記事一覧をカスタムフィールドでソートしたいという要望を受けて調べていたところ、実は記事取得のパラメータ指定で実装できるということがわかりました。
ということで、改めて書く内容でもないのですが、備忘録的に書いておきます。

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検索結果でのパンくずに対応するテンプレート記述

Googleの検索結果に表示されるパンくずのマークアップが可能となりましたので、WordPressのテンプレートを対応させてみました。
パンくずのマークアップ方法については、Googleのヘルプページをご参照ください。

WordPressでは、get_category_parentsという関数を使い、自動的にaタグのついたパンくずを出力することが多いと思いますので、microdataよりもRDFaの方が適しています。
では、さっそくサンプルコードです。

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WordPress 3.0で複数ページ構成の記事に不具合

環境依存は強いと思いますが、複数ページ構成の記事で不具合が出ましたので、覚え書きです。
WordPressで運用している当サイトですが、先日3.0にアップデートしたタイミングから複数ページ構成の記事の2ページ目以降にアクセスすると、1ページ目に301リダイレクトされてしまうという現象が発生していました。

WordPress 3.0.4で本不具合が修正されていることを確認しました。
(2011年1月追記)

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動画プレーヤーをショートコードで実装する

WordPressに動画プレーヤーをショートコードとして実装する方法です。
記事投稿の際、動画をアップロードすることができますが、WordPressにはプレーヤーが実装されておらず、動画ファイルへのリンクのみしか挿入することができません。
そこで、生成されたリンクの動画ファイルURLをショートコードにセットすることで、プレーヤーとして出力するためのコードを作ってみました。

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category_description関数のpタグを除去する

WordPressのcategory_description関数を使用する際、勝手に<p>タグが付与されてしまいます。
このpタグを除去する方法です。

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コメントを受け付けない場合のコメントリンク非表示

WordPressでは、コメントリンク表示にcomments_popup_linkという関数を使います。
引数として、コメントがない場合、1件のコメントがある場合、複数件のコメントがある場合の表記を指定できますが、コメントを受け付けていない場合もリンクが表示されてしまいます。
そこで、そもそもコメントを受け付けていない記事では、コメントリンクを出さないようにする方法をご紹介しておきます。

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コピーライト表記などの年表示を自動的に生成する

コピーライト表記の年の部分を毎年更新するのは面倒というかたに、自動で生成する方法をご紹介しておきます。
WordPressは動的なブログエンジンですので、現在の日付を使い年の部分を自動的に更新することが可能です。
例えば、Copyright(C) 2009-2010 by author_name の部分です。

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